地区・町会での街頭防犯カメラ設置をサポートします!

防犯カメラ設置と言えば、以前は銀行やスーパー・量販店などの屋内がほとんどで、2002年2月に新宿の歌舞伎町という歓楽街の街頭に防犯カメラが設置されて、話題になったのは覚えていますでしょうか?

近年では、新たな住宅地を造成する際に出入口や公園などに防犯カメラを設置して、それを売り材料の一つにしているのをニュースやチラシなどで見かけます。

しかも、販売が好調のようです。

好調ということは、住宅を購入する上で、「地域がどのような防犯の対策を施しているか」も購入の際の検討項目の一つになってきているようです。

 
 


「地区・町会への街頭防犯カメラ設置」のページでは、弊社で設置させて頂いた例を中心にご紹介しております。

今後は新たな住宅地だけでなく、既存の住宅地区・町会でも導入は増えていくでしょう!

防犯カメラシステムの導入となると安くはありませんので、自治体などからの費用助成は不可欠となります。

 
どの自治体も財政が苦しい中での捻出は、なかなか難しいと思います。

 

しかしながら、大阪府下を見てみますと、助成制度も設ける自治体が増えております。
 
 


地区や町会などの住宅地への設置が進めば、住民の防犯意識向上も相まって犯罪数の減少につながっていくと思います。


しかし、設置・運用にはプライバシーを十分に配慮する必要があります。  
 
 

設置事例はこちら!⇒地区・町会への街頭防犯カメラ設置