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    <title>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</title>
    <link>http://www.deps1972.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>｢安心センサPlus｣モニターレポート 大阪府箕面市 介護老人保健施設Ａ</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13300615.html</link>
      <description>まずは、行動パターンを知りたい女性に対する現場職員の認識をお聞きしました。 &amp;#160;ご飯を食べたら、すぐに寝る。 &amp;#160;その時に、寝ようとして一人で車椅子でお部屋に戻って、忘れたり認識できていなかったりでブレーキをかけずにベッドに移動しようとして、転倒してしまったことがある。 &amp;#160;起きた時に自分で用が足せると思ってしまい、ベッド横に設置しているポータブルトイレに行く時に転倒したことがある。 &amp;#160;用を足したい時にはナースコールを押してもらうように言っているが、思い出すまで時間がかかったり、なかなか思い出せない。 &amp;#160;ということでした。&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;それで、7月7日~10日までの期間、その方のベッドに設置させて頂きました。 &amp;#160;そして、蓄積したデータを基に、このような解析レポートが出ました。 &amp;#160;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;#160;  &amp;#160; &amp;#160; &amp;#160; &amp;#160; &amp;#160;解析レポートをぱっと見て、職員の方のご感想は、 &amp;#160;①夜もきちんと睡眠がとれているし、生活パターンがはっきりしている。 &amp;#160;②食後の睡眠を結構きちんととっているので、やはり食べたら眠くなるようだ。だから、食べたらすぐにベッドに連れて行ってあげるのがいいと思った。 &amp;#160;③モニターの女性は、０時前後と３~４時に離床している。離床時間はだいたい５分くらい。おそらくトイレだと思うので、その時間帯に声掛けして、トイレ誘導してみようと思う。 &amp;#160;④モニターの女性には当てはまらないが、解析レポートであまり寝返りをしていない方には体位変換が必要とわかる。 &amp;#160;ということでした。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;活用度は非常に高いとの評価を頂きました！ &amp;#160;今回のモニターでは、データ蓄積及び解析のみの使い方でしたが、離床センサー的使用と同時にデータ蓄積・解析する使い方に興味を持たれていました。&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;安心センサPlusに関するお問合せはこちら！ 安心センサPlusの資料請求・モニターご希望はこちら！ </description>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 06:26:56 +0900</pubDate>
      <category>ベッド上 簡易状態把握システム 「安心センサPlus」とは？</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>慰問レポート 2008年5月28日(水） 奈良県香芝市 特別養護老人ホーム すばる様 (報告：松井 毅）</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13278242.html</link>
      <description>活動が４年目に入って、いつも私は裏方として施設の掲示板に貼って頂く チラシ作りや、職員の方にカラオケ装置に曲の番号を入力して頂くため、曲名、曲番号や順番を表にまとめたものを作成したりと、お手伝いをさせて もらっていましたが、同行するするのは初めてでした。 &amp;#160;&amp;#160;特別養護老人ホーム すばる様には、もう７回目の慰問になるそうです。 &amp;#160;&amp;#160;開始時刻である午後１時半に、司会もこなす慰問団代表である社長が舞台に立ちますと、もうお馴染みの方々に、｢こんにちは、お元気ですか？また、来ましたよ！今日も楽しい一時を一緒に過ごしましょう！」と挨拶をしました。 &amp;#160;&amp;#160;こちらの施設では、千 昌夫さんの歌｢北国の春」で、座りながらの体操をされているようで、まずは歌の前にウォーミングアップに一緒にしました。 &amp;#160;  &amp;#160;その後、今回慰問したメンバー 男性２名、女性４名が交代に各１曲を披露。 それから、飛び入りコーナーに突入！ 当初は３名を予定していたのですが、なんと５名。 デイケアをご利用の方や入所されている方３名が、日頃施設で練習されている詩吟や歌を披露して頂けました。 すごく歌う声がしっかりされていたのには、驚きました。 &amp;#160;&amp;#160;そして、デイケアの職員さんによる、石川 さゆりさんのヒット曲「天城越え」。 同席していた職員の方々も踊りだして、盛り上がってきました。 そして、飛び入りの締めは、石田事務長さん。 軽やかな歌声を披露されていました。 &amp;#160;&amp;#160;その後はメンバーによる舞踊の披露があったり、歌のリズムに乗ってきて、立ち上がってメンバーと一緒に踊りだす方もいらっしゃいました。 最後は、｢ここに幸あり」を皆で一緒に歌って、午後３時にフィナーレとなりました。 あっという間の１時間半でした。 &amp;#160; &amp;#160;毎回、慰問を快く受けて下さる｢特別養護老人ホーム すばる」様には、本当に感謝いたします。 すばる様への次回の慰問は１１月の予定です。 </description>
      <pubDate>Thu, 29 May 2008 18:21:39 +0900</pubDate>
      <category>慰問団 アマパートナーズ なら</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>お客様の介護老人保健施設が、「離床センサーの活用」で新聞に掲載されました！</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13262096.html</link>
      <description>大阪府和泉市の介護老人保健施設 プリムラ和泉様が、離床センサーの活用について取材を受け、シルバー産業新聞 2008年4月10日号に掲載されました。離床センサーを導入されていない高齢者施設・病院の方には参考になると思いますよ！文字が小さくて見にくい方は、下をクリックしてください。2008410 シルバー産業新聞 掲載記事↑ただし、Adobe Readerをパソコンにインストールしていないと見れません。 ダウンロードはこちら！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 17:59:20 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
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      <title>地区への防犯カメラ設置するには、こんな方法もありますよ！</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13259033.html</link>
      <description>大阪府藤井寺市は３地区を防犯モデル地区に指定し、地区の防犯カメラ設置費用に対して、１/２上限を150万円とする助成事業を平成１９年度の予算に盛り込みました。指定された３地区の内、２地区で実際に防犯カメラの設置が決定し、弊社は北岡地区での導入にお役に立たせていただきました。北岡地区は、藤井寺市最大の駅である近鉄南大阪線 藤井寺駅の北側にある地区です。メイン道路は車がなんとか交差できるほどの幅で南北に何本か走っているのですが、北側の地区から通勤・通学などで駅を利用する人や自転車、また通勤時は車...</description>
      <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:24:04 +0900</pubDate>
      <category>地区への防犯カメラ設置</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>｢ケアこーる２０００｣電灯線通信式ナースコールシステム導入施設 見学レポート </title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13258507.html</link>
      <description>兵庫県姫路市、姫路城の北西に位置する閑静な住宅地に位置する、｢特別養護老人ホーム サンライフ御立｣様を見学させていただきました。平成８年１０月に開設され、建物の２階はデイサービス、３・４階は特別養護老人ホームとショートステイ、そして５・６階はケアハウスとなっていました。３・４階で、４人室・・・１８室、２人室・・・１４室、１人室・・・３０室、あります。ナースコールシステムを更新するにあたり、施設長様は、｢ナースコールのポケベルやPHSへの転送は、本当に必要なのか？」と、職員にアンケートを実施されたそうです。その結果、なんと「いちいち持っているのが、面倒だ！」という意見が多かったのです。胸ポケットやズボンのポケットに入れての仕事はやりずらいと思います。なにより、水場で落してしまっての故障は修理不可能で、新品に交換せざるおえないことが結構ありますよね！よくそういうことでの嘆き節をいろんな施設でお聞きします。携帯電話は一時期みたいに１円とかではないですが、写真が撮れたり、音楽が聞けたり、テレビが観れたりして高機能化に伴うのと、販売形態が変わってきて価格が上がっていますよね。今は２~５万円くらいだと思います。そんな感覚で、PHSだと見た目は斬新ではないし機...</description>
      <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 16:00:53 +0900</pubDate>
      <category>ナースコールシステムの新設・更新費用でお困りの高齢者施設はございませんか？</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
        <item>
      <title>ナースコールシステムの新設・更新費用でお困りの高齢者施設はございませんか？</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13258395.html</link>
      <description>高齢者施設にとりまして、ナースコールシステムはなくてはならない設備の一つですよね！ナースコールシステムの寿命は一応１０年と言われておりますが、修理しながら１５、２０年とお使いになっているのではないでしょうか？長くお使いのうちにシステム更新の計画が持ち上がり、メーカーより見積りをとったら、高額でビックリされた経験はございませんか？または、見積りはとっていないけど、近い将来のシステム更新に費用面で不安を抱えている高齢者施設の経営者や運営責任者の方はいらっしゃいませんか？低コストで、しかも工事期間が短いナースコールシステムがあるとしたら、興味ありませんか？実はあるんです！ただ、そのシステムは音声通話ができません。｢うちの施設には、どうしても音声通話は必要なんだよな｣と思われる方は、この先お読みにならないでください。お役に立てなくて、誠に申し訳ございません。まだ、お読みいただいているということは、「うちの施設では、ナースコールシステムで音声通話ができなくてもいい」とお考えの方だと思います。ありがとうございます。次の項目には導入施設の見学レポートを掲載しておりますので、併せてご覧ください。そのシステムは、エクセルエンジニアリングの「ケアこーる2000」という電灯線通信式のナースコールシステムなんです！                電灯線通信式？｢聞いたことがないな｣という方がかなり多いと思います。従来のナースコールシステムは、ベッドサイドなどにある子機を差し込むパネルとスタッフステーションなどに設置した親機との間を、専用線が配線されています。ところが、｢ケアこーる2000」は施設建物内に張り巡らされている屋内電灯線(電気配線)を利用して、各部屋のベッドやトイレで押したナースコールボタンや離床センサーの信号を、離れた場所であるスタッフステーションなどで受信して表示するナースコールシステムなんです。ですので、大掛かりな専用線の配線工事が不要！ということは、工事費のコストダウンがはかれます。しかも、｢ケアこーる２０００」での各部屋の工事は、ベッド近くの壁に送信機を設置してコンセントに差し込むだけ！ですので、ベッドで療養されている入所者への負担も極力低くできます。             ここまでお読みになって、「電気配線を利用するのなら、全フロアのナースコールや離床センサーのコールが表示されるのでは？」と思われませんでしたか？答えは、｢ひとつの建物でもグループごとに設定して、複数の受信機で表示させる」ことができます。例えば、４階フロアの信号を同じ４階のステーションだけで受信することができます。  昼間は各フロアごとのナースコールをそのフロアだけで受信しているとします。しかし、夜間は職員が３階にはいないから、３階で受信しているのを、人がいてる４階で３階・４階分を表示させるように、切り替えができないんです。その場合は４階の受信機をもう１台増やして、その１台には３、４階分を表示させるように設定しておけば、４階にいながら３階の分もわかりますので対応できます。よく施設や病院の現場職員の方から、離床...</description>
      <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 11:32:56 +0900</pubDate>
      <category>ナースコールシステムの新設・更新費用でお困りの高齢者施設はございませんか？</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>2007年10月3~5日 第３５回国際福祉機器展 H.C.R. 見学レポート(離床センサー編）</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13246125.html</link>
      <description>４日に朝一番の新幹線に乗って、同日と５日の半日を見学してきました。あまりにも展示会場が広いですので、目的なしに全部見学していくと、２日間でも大変だと思います。そこで私の場合は、事前に出展企業ごとに製品が掲載されている「福祉機器カタログ」をホームページで購入して、見たい製品の企業をチェックしておきます。そして、当日会場に着いたら、出展ブースのマップをもらい、ベンチに座って事前にチェックしておいた企業のブースを赤ペンで○をします。それから、赤ペンで○をしたブースを順番に回っていっ...</description>
      <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 03:34:29 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>第３位 ビービーエスシステック 「ベッド用転落予知装置」</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13198213.html</link>
      <description>センサーパッドを使わない赤外線センサータイプですので、約１~２年に１回のパッド交換が要らないです。 ただ、メーカーによりますと、パッドを使用しないので交換のランニングコストはかからないのですが、長くお使いいただいておりますと、だんだんセンサーの発光が弱くなってくるとのことです。そうなってくると、交換となってきます。 この離床センサーがいいのは、イメージイラストや写真にありますように先っぽのセンサー部分と、本体とセンサー部分を繋ぐフレキシブルパイプを自由に動かせるところです。ですので、職員が知りたいタイミングに合わせて設置することによって、床に敷くマットセンサータイプ~マットレスの上あるいは下にセンサーパッドを敷くベッドセンサータイプの役割を担えます！施設や病院で、「どれか１種類だけ導入するとしたらどれがいい？」とお聞きになられたら、価格はセンサーパッドを使用する離床センサーよりも少し高いですが、離床センサーの中でカバーできる対象者の範囲が一番広いということでコストパフォーマンスを考えて、私なら迷わず、このビービーエスシステックの｢ベッド用転落予知装置」をお薦めします。だけど、メリットの裏返しで｢対象者の範囲が広い｣ということは、本体の設置位置やセンサー部分の角度を対象者に合わせて調整する必要があります。この作業は基本的には対象者のベッドにつける際に１回だけで、後は予測したタイミングでコールできているかを確認して、もしタイミングが違っていたら微調整するくらいです。普段の運用で｢こうゆう場合がある」ということで、頭に入れていただきたいことが２点あります。１つは、先っぽのセンサー部分に人が当たってしまうことによって角度が変わってしまい、必要な時にコールされない場合がありますので、おむつ交換や巡視などの際などにセンサーの方向・角度がきちんとなっているかのチェックをお願いしたいです。...</description>
      <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 23:38:17 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社のお薦め ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>第３位 エクセルエンジニアリング 「ベッド用センサー」ケーブル式</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13153628.html</link>
      <description>こちらは、マットレスの上にセンサーパッドを敷くタイプで、上体を起こしたらセンサーパッドに体重がかからなくなったことを感知してお知らせします。&amp;#160;ですので、ベッドから立ち上がろうとすると転倒のおそれやベッドから転落のおそれがあって、初期動作を早く知らせてほしい方に向いています。&amp;nbsp;     このエクセルエンジニアリングの「ベッド用センサー」の以前の本体コントローラは、スイッチを押しても戻らなくて、スイッチ基盤交換などがあったり、見た目が分かりにくそうなデザインでしたので、あまりお薦めできませんでした。しかし、現在のS1コントローラ(本体)になってからは、表示盤もシンプルで分かりやすく、どのコードをどこに差し込めばいいのか、現在はどのような設定状況になっているのかが一目でわかり、説明書を読まなくても扱える雰囲気がありますので、お客様に好評なんです！また、センサーパッドの種類が豊富ですので、利用者や患者に合わせた様々な運用ができます。それに、ベッド用センサーの宿命とも言える、消耗品としてのセンサーパッド単体は、他のメーカーと比較しますとかなりリーズナブルですので、ランニングコストを抑えた運用ができて、いいですよね！&amp;#160;&amp;#160;エクセルエンジニアリングのベッド用センサーはセンサーパッドのサイズが豊富なんです。私がお薦めしているワイドサイズ(760X380X6mm）で、価格は定価60,900円(税込)。</description>
      <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 11:55:55 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社の売れ筋 ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
        <item>
      <title>第２位 テクノスジャパン 「コールマット コードレスタイプ」</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13198215.html</link>
      <description>｢コードレス式｣で、ベッドサイドの床に敷くマットセンサータイプです。従来のナースコール接続タイプの離床センサーは｢ケーブル式｣で、上のイラストにありますように、センサーパッドからベッド横の壁にあるナースコール子機の差込口までがケーブルなどでつながっています。対して、｢コードレス式｣とはセンサーパッドに送信機を内蔵あるいは送信機を接続して、一方でベッド横にあるナースコール子機の端子を差し込むパネルに受信機を設置し、センサーパッドからの信号を無線でとばします。通常の、床に敷くマットセンサータイプの離床センサーでは、ケーブルがベッド下などの床を這う状態になります。ベッドの移動時にケーブルを引っ掛けて、しかもそのまま無理に移動をしての断線などで、修理が必要になる場合が結構あります。｢コードレス式｣ですと、ベッドの移動時にケーブルに気を使うのが軽減されますし、なにより見た目がすっきりします。しかも、テクノスジャパンの｢コードレス式」は、送信器がマットセンサーに内蔵されていますので、水が入ることでの故障の心配が要らない点が現場にとって嬉しいですよね！特に、対象の方によってはベッド周りには必要がないけど部屋の出入口にマットセンサーを設置したい場合には、｢コードレス式｣が有効です。ベッド周りから部屋の出入口まで距離がありますよね。従来の｢ケーブル式｣ですとケーブルを延長するだけでなくて、利用者や患者がつまづかない様に壁に沿わせて配線する必要があります。それが｢コードレス式｣ですと、マットセンサータイプの離床センサーを出入口の床に敷くだけで設置完了！という具合で楽です。ですので、施設・病院でテストご利用いただきますと、現場の方には｢コードレス式｣の方が断然好評です！&amp;#160;&amp;#160;価格は定価102,900円(税込)</description>
      <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 23:43:56 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社のお薦め ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>第２位 テクノスジャパン 「タッチコール ケーブルタイプ」</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13198208.html</link>
      <description>ベッド柵にセンサーパッドを巻きつけて設置するタイプです。     利用者や患者がベッドから起き上がる時に柵を握ると、センサーが反応して、ナースコールなどでお知らせします。そして、不必要にコールしないように、触っただけではほとんど反応しません！利用者や患者がセンサーパッドを握ってコールされてから、立ち上がるまでに、職員が駆けつける時間的余裕があります。また、反応するタイミングが早い離床センサーの中では、価格がお手頃です。そういった点で、「タッチコール」が選ばれています。&amp;#160;価格は定価44,100円(税込)</description>
      <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 23:00:29 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社の売れ筋 ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>第１位 エクセルエンジニアリング ケアこーる１００ ベッドセンサーセット</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13198214.html</link>
      <description>こちらも｢コードレス式」ですが、センサーパッドをマットレスの上で肩辺りに設置する、ベッドセンサータイプです。この｢ケアこーる１００ ベッドセンサーセット」の魅力は、なんと言っても｢コードレス式｣でありながら、コストパフォーマンスが素晴らしい！センサーパッドのサイズによって価格が異なりますが、私がお薦めしているワイドサイズで、なんと、税込み定価が42,000円なんです！エクセルエンジニアリングでは、同じセンサーパッドのサイズの「ケーブル式」は税込み定価が60,900円ですから、お得感がお分かりいただけると思います。  &amp;#160;ちなみに、離床センサーでシェア１位のテクノスジャパンでは、コードレス式の方がケーブル式に対して、価格がだいたい1.3~２倍になっているんです！&amp;nbsp;&amp;nbsp;ただ、｢コードレス式」になくて、｢ケーブル式｣にある機能としましては、３点あります。この３点はいずれも、｢S1コントローラー」という｢ケーブル式｣の本体コントローラーに備わっている機能です。一つ目は、センサーの作動状況がランプの点灯により、一目で分かります。二つ目は、コントローラ本体からアラームが鳴らせます。最後は、｢遅延機能」と言いまして、センサーパッドから体が離れて報知するまでの時間を選択して、寝返りなどによる不要なコールを軽減させる機能です。二つ目はナースコールに接続しておけば要らないのですが、最後の｢遅延機能｣は対象者によっては不要なコールを減らしてくれますので、欲しい機能なんですよね。ですので、まずは｢コードレス式｣をテスト利用して、不要なコールが発生...</description>
      <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 23:39:08 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社のお薦め ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
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      <title>第１位 テクノスジャパン 「コールマット ケーブルタイプ 徘徊コールⅢ」</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13198210.html</link>
      <description>ベッド横の床にセンサーパッドを敷くタイプです。該社で一番初めに出した製品で、新しいタイプの離床センサーが発売されるにも関わらず、改良を重ねて、現在でも一番売れています。弊社でも、最初に取り扱いをさせて頂いたのが、この商品なのですが、やはりダントツに販売数が多いです！このタイプの離床センサーが選ばれますのは、設置が簡単なこと、運用が容易で不必要なコールが少ないことです。      テクノスジャパンの「コールマット 徘徊コールⅢ」は、センサーマットのサイズが豊富ですが、スタンダードである500X1200mmのサイズがベストだと思います。1200mmという長さですので、ベッド横の3分の2近くをカバーできますので、職員が安心されます。通常はセンサーマットをベッド横に長い方を並行にして設置するのですが、ベッドのそばに車椅子やポータブルトイレを置く場合に、センサーマットの上に置いてしまうとコールしてしまうんです。そこで、500X800mmサイズのセンサーマットを選択して、ベッドに対して垂直に敷いて、余った部分はベッドの下に入れて設置します。そうすれば、ベッドのそばに車椅子やポータブルトイレが置けますし、ベッドから立ち上がって移乗する際にコールしますので、駆けつけて介助ができます。それに３つ折りに畳めますので、使わない日中などは畳んでベッドの下に置けます。また、現在対象の方がいない時には、倉庫などに保管すると思いますが、３つ折りに畳めますと保管性がいいです。他のメーカーのセンサーマットは折り畳めませんので、そのままか、丸めて保管するしかないのです！1200mmとかの長さになってくると、丸めても結構場所を取ります。丸めて保管した場合に、何かの拍子にセンサーマットが折れてしまい、その状態が長く続くと、中に入っているセンサーが切れてしまって、修理不可能でセンサーマット交換ということもありますので、注意が必要です。       ３つ折...</description>
      <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 23:01:58 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社の売れ筋 ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
          </item>
        <item>
      <title>特別企画 ｢コードレス式｣比較 あなたならどちらのメーカーを選びますか？</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13256582.html</link>
      <description>テクノスジャパン(送信機をセンサーパッドに内蔵している）VSエクセルエンジニアリング(外部でセンサーパッドとコードレス送信機を接続する)まず赤外線センサーですが、そもそもテクノスジャパンにはラインナップされておりません。 しかも、他のメーカーでも赤外線センサーのコードレス式はなくて、エクセルエンジニアリングだけになります。ただ、｢電源｣は必要になります。これが「電池｣になれば、コードレス式がより活きるのですが。 メーカーに確認しましたところ、現状では無理みたいです&amp;#63909;テクノスジャパンのは、電池が送信器共々、センサーパッドに埋め込まれているため、見た目がスッキリしていますし、送信器への浸水による故障の可能性が低いです。また、コードレス受信機はナースコール接続ケーブル(アダプター）と一体型となっておりますので、こちらも見た目がスッキリしていいです。コードレス送信機の電池は１日５回の動作として約３年間もつとの事です。ただ、電池交換の際にはメーカーに送って、センサーパッドを開封して行なう必要があるために、電池代以外に作業費用などが発生します。 一方、エクセルエンジニアリングのコードレス式(ケアこーる100)は、従来のケーブル式のを使用していても、センサーパッドに新たにコードレス送信機を接続して、コードレス受信機をナースコール接続ツール(エクセルエンジニアリングでは、｢分岐ボックス」という）に接続することによって、なんとコードレス式に変身できるんです！ 外部でコードレス送信機と接続できるが故にできることなのですよね。エクセルエンジニアリングのケーブル式の離床センサーを使用している施設・病院では新たに全てを買い換えることなく、必要な機器を追加することでコードレス式への切り替えができます。現ユーザーにとっては、切り替えしたい場合にコストを抑えることができて嬉しいですよね！また、コードレス送信機は簡単に電池交換ができますので、電池代だけで済みます。ただ、送信機が外部にあるだけに水には注意が必要なんです。特に床に敷くマットセンサータイプにて使用する場合には、送信機も床に置くようになりますので、日頃の運用には水分がかからないように気をつけねばなりません。両メーカーのケーブル式のベッドセンサータイプには、｢遅延機能(寝返りなどによる不要なコールを軽減するためにコールまでの時間が選択できる機能 体がセンサーパッドから離れても、設定時間以内に戻ればコールしません）｣が付いているのですが、コードレス式ではこの機能が付いていません。ケーブル式の方が優れている点は、価格と遅延機能が付いていることです。両メーカーの｢コードレス式」の特長をお分りいただけましたか？｢導入するなら、絶対｢コードレス式」がいい！｣  そう思われたのではないでしょうか？あなたなら、テクノスジャパンとエクセルエンジニアリング、どちらの「コードレス式｣を選びますか？｢離床センサー」のお問合せはこちら！｢離床センサー」の資料請求はこちら！</description>
      <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 18:39:42 +0900</pubDate>
      <category>離床センサー 当社のお薦め ベスト３</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
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      <title>１．マットセンサータイプ</title>
      <link>http://www.deps1972.com/article/13196752.html</link>
      <description>まず基本となるのが、このタイプです。このタイプの離床センサーは、設置対象となる方がベッドから起き上がり、ベッド横に座って立ち上がろうと床に敷いたセンサーマットに重心をかけた際や、ベッドからずり落ちたりして、体重がかかった際に反応してナースコールなどを通じてお知らせするものです。一人でベッドから離れると転倒の恐れがある方、ベッドから車椅子やポータブルトイレに移乗する際に転倒の恐れがある方、徘徊する恐れのある方に向いています。このタイプの離床センサーの良い点は、体重がかかった時だ...</description>
      <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 12:02:59 +0900</pubDate>
      <category>離床センサーの種類</category>
      <author>離床センサー・徘徊センサー・防犯カメラシステム・防犯設備販売のDEPs 株式会社ディプス(大阪・奈良・兵庫・京都、他）</author>
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